平成20年6月22日

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床下も室内であると考えている為、基礎の内周の立上がり部、土間コンクリートの90cmの部分はスタイロフォーム30mmを敷き詰めて外気から基礎を伝わって進入する冷気、暖気を遮断します。

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熱帯魚の水槽を置かれるので補強に大引を細かく入れ支える束も細かく、配置していきます。

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順次アルミサッシも取り付けて行きます。
樹脂サッシを使い結露しにくく、断熱性も確保し、窓の種類としては、最高級の商品を使用しています。壁にはSWパネル(壁倍率5倍)を施し、屋根はDRP(屋根断熱)パネル(床倍率3.56倍)を施し、まるで、魔法瓶の様な室内にします。
注文住宅だからできることです。
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室内のスジ違いの取り付け金物です。指定の金物で堅固に取り付けます。
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屋根瓦葺完了です。雪止め金具も細かく入っています。屋根面の広い部分は、2枚で雪止めの金具を取り付けます。
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見えにくいかも知れませんが、建物全体をブルーシートで覆っています。木材やパネルが雨で濡れないように万全の注意を払って工事をしています。
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